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アラフォー理系オヤジがマラソンにハマるとこうなる

運動音痴でガジェット好きのアラフォー理系オヤジランナーがランニングに関する日常を綴るブログ。横浜マラソン2016でPBを大幅更新し今シーズンはサブ3.5を目標に活動中。

onちゃん

シューズ・グッズ

onちゃんと言えば HTB北海道テレビ)のマスコットキャラ。

www.htb.co.jp

 

 

…じゃなくて、先日の記事の話。

shirokuma-papa.hateblo.jp

 

かすみがうらマラソンでサブ3.5を達成したら、ごほうびにonのシューズを買ってもらえるという約束を取り付け、それをエサにかすみがうらマラソン頑張ってました。

しかしミッション達成はならず。

 

 

残念だけど約束は約束だ。

 

仕方ないので。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自腹で買いましたー!!


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ずっと気になって仕方なかった、onのクラウド

しかも狙っていた期間限定モノクロームエディションのサンセットです。

 

いやー、かっこいい。

思っていたよりオレンジ寄りの赤だったけど、非常にいい感じです。

 

左右並べると on のロゴ。おしゃれ。
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on独特のクラウドテックソール。
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かすみがうらの2日後にはもう届いていて、早く履いて走りたくて仕方がなかったんだけど、脚の痛みが引くまで我慢してました。

 

で、今日ようやくonちゃんシェイクダウン兼、レース後復帰ラン。

6キロゆっくりジョグして来ました。

 

走った感じは、とにかく軽い!

それもそのはず、レース用のadizero japan boost 3より軽いんだから。(japan は205g、クラウドは195g)

でもクッションがあって着地は柔らかい。

 

あまりスピードを出すとちょっと頼りないけど、ジョグペースだとかなりいい感じです。この軽さとクッション性の両立は他のシューズにはない感じですね。

 

これからスピード練習やペース走以外のランではonちゃんが相棒です。

 

さあ、やる気出てきたぞー!(単純)

 

暑熱馴化

雑記

番外編としてかすみがうらマラソンネタをもうひとつ。

 

今回はレース当日が近づくにつれて当日の予想気温がどんどん上がって行ったので、ぼくもは慌ててフルマラソンの暑さ対策などについて調べていました。完全に付け焼き刃ですが。

そんな中で目にしたワードが「暑熱馴化」。

暑熱馴化(暑熱順化)

heat acclimatization

暑さに対して、日にちを追うごとに身体が適応していくこと。具体的には、運動中の心拍数、体温、汗中塩(塩化ナトリウム)が減少し、逆に汗腺の発汗能力が高まって、汗の量が増加する。また代謝量、乳酸値も暑熱馴化によって減少し、筋グリコーゲンの利用量に影響を及ぼす。これにより熱中症などの熱障害のリスク、暑さによるパフォーマンスの低下を抑えることができる。初夏の頃など、急に暑くなる時期に熱中症にかかる人が多く出るのは、この暑熱馴化がまだできていないためである。1週間~10日ほどで身体はほとんど馴化されると言われている。

暑熱馴化(暑熱順化) - RUNNET - 日本最大級!走る仲間のランニングポータル

 

恥ずかしながらぼくはこの言葉をこの時初めて知りました。

 

人間の体は徐々に暑さに慣れて順応するように出来ているんですね。

同じ26℃という気温でも、それまで暑い時期を過ごして体が慣れている状態と、寒い日が続いた状態からいきなり気温が上がったのでは、体が受けるダメージが違うということか。ふむふむ。

実際、肌寒い日から急激に気温が上がったかすみがうらでは、多くのランナーが大幅にタイムを落としたり、体調を崩すような状況だった訳ですね。

 

ところが、幸いなことにぼくはそれほど重大なダメージを受けずにゴールにたどり着くことができました。

元々暑いのが得意というわけでもないし、ましてレース前に暑熱馴化のための対策をしていたわけでもありません。

むしろ体調は万全ではなく、暑さには簡単にやられちゃうんだろうなと覚悟していたので、何でだろうなーという感じ。

 

で、レース後にまたネットをぼーっと眺めていたら、あることに気づきました。

方法

発汗を促すことと、環境温度を見直すことに大別できる。前者ではウォーキングジョギング自転車などの運動、半身浴サウナも効果がある。運動環境の湿度は低い方が効果が高く、若年層においては、有酸素運動が比較的有効である。

後者では半袖且つ厚着をせずに快適にいられる程度に冷房の設定温度を高めに設定し(使わないというわけではない)、朝夕は室内に外気を取り入れる方法がある。いずれの場合でも、適切な水分補給は不可欠である。

暑熱馴化 - Wikipedia

 

偶然にもぼくばレース2週間前から、気付かないうちに暑熱馴化となるある行動を継続的に行っていたのです。

 

それは半身浴でした。

このところずっとお腹の調子が悪く便秘が続いていたので、胃腸の動きを取り戻すために時間のある日は欠かさず半身浴で発汗をする様にしていました。

時間短縮のため浴室の換気を止めてぶわっと汗をかいていたので、ちょっとしたサウナ効果です。

 

実際これが本番のコンディションにどれだけ影響を与えていたのかは分かりませんが、思いもしないところで暑さ対策が出来ていたかもしれない、という話でした。

かすみがうらマラソン レースレポ 後編

レース

かすみがうらマラソンレースレポ、後編(完結編)です。

前回の記事はこちら

shirokuma-papa.hateblo.jp

 

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22キロ過ぎの坂を下ると景色は一変。のどかな田園風景が広がります。

 

ハーフの通過はネットタイムで1:50:34。

後半を、前半を少しだけ下回るタイムで走ればPBの3:40にはまだ手が届く。

なんてことをこの時はまだ考えていました。

 

ここでまた体の状態を確認。

脚はまだ残っている。過去3回のかすみがうらとは全然ちがう。

頭痛や目眩など、熱中症のような兆候もない。出発直前にバッグに放り込んだネッククーラー(水を含むやつ)が意外と効いているのかも。

よし、行ってみよう。

 

リミッターを少しだけ外して、キロ5分ジャストくらいまでペースをあげました。

 

ここからしばらくの間が、このレースで一番気持ちよく走れた区間でした。

脚が自然と前に進み、ペースの落ちて来たランナーを次々に抜いていく。気持ちいい。

このままのペースでゴールまで行ける気がしていました。

もちろん20キロ過ぎでのそんな感覚は全然当てにはならないわけですが。

 

25キロ手前くらいだったでしょうか。撃沈Tを着た見覚えのある後ろ姿が。

本来なら追いつくはずはないfuruhon-yaさんだ。

横から声をかけると、「今日はダメだー」と笑って答えてくれましたが、足取りはかなりつらそう。病み上がりにこの気候なんだから無理もない。。。

ここはfuruhon-yaさんの健闘を祈りつつ先へ。

このあと数キロは快調に走ることができましたが、しかしそのまま最後まで行けるほどマラソンは甘くはありませんでした。


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30キロ手前。ついに足に痛みが出始めました。お尻やハムストリングではなく、前腿と内転筋。こんなとこがやられるなんて、ちゃんと走れてない証拠だ。

 

でも脚が痛いくらいなんだ。周りにはもっと苦しい人がいっぱいいる。つくばでは腸脛靱帯をやられて、はなももでは下腹部痛で、諦めるしかなかったけど、今回は違う。足が痛いのを我慢すればいいだけだ。まだ走れるだろ。

そう言い聞かせて何とかペースの落ちを食い止めようと踏ん張りましたが、痛みはあっという間に脚全体に広がって、言うことを聞かなくなってしまいました。

 

そこからはエイド毎に立ち止まって、次のエイドまで走って、また休んでの繰り返し。

脚も痛いけど身体にも力が入らなくなってきてしんどい。いつもはエイドで食べ物をとることはあまりないのですが、バナナをもらって食べると生き返りました。終盤は毎エイドでバナナ食べていた気がします。

(後半殆どのエイドにバナナなどの食べ物が置かれていたので本当に助かりました。)

 

 

やがて脚には痙攣の兆候も現れ、両足が攣るギリギリのところを何とかこらえながら走る。そしてようやくゴールの競技場へやってきました。

トラックに入ってもペースを上げる余裕など1ミリもなくそのままゆっくりとした足取りでゴール。

長かった灼熱のレースがようやく終わりました。


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記録

タイム:3:54:06 (ネット)
順位:2116位/13962人

 

 

 

フィニッシュ直後、辛かったレースが終わった安堵感と、第二目標のPB更新にも全く手が届かなかった悔しさで かなり複雑な心境でした。

ところがその後、同じ大会を走った友人や、はてブロランナーの方々が軒並み自己ワーストに近い結果だったことを知って、自分がかなりの過酷なレースを走りきったのだという実感が湧いてきました。

その中でのサブ4達成は、自分を褒めてもいい結果だったのかも知れません。

 

最終的に脚が動かなくなってしまった原因は、直接的には気づかない様な暑さによるダメージなのか、下腹部の固さで走りのバランスが崩れていたせいなのか、はたまた単なる実力不足なのか、正直分かりません。

しかし振り返ってみて、この日出せる力を全て出しきることはできたと思うので、今シーズ最終レースとして悔いのないレースはできたかなと思います。

 

かすみがうらの悪しきジンクスを払拭して「かすみがうら大好き!」にはまだなれませんでしたが、少しはこれまでの仮を返せたかな。

 

少し休んだら、来シーズンに向けて練習再開しようと思います。

 

だらだらとした文章にお付き合いいただきありがとうございました。

かすみがうらマラソン レースレポ 中編

レース

かすみがうらマラソンレースレポ、中編です。

(前後編のつもりで書き始めたけど、書いてみたら長くなってしまったので中編というよく分からないものができました。)

 

前回の記事はこちら

shirokuma-papa.hateblo.jp

 

 

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レースプランは、とにかく前半抑えること。

かすみがうらマラソンのコースは、大きめのアップダウンを含む市街地の前半と、ひたすらフラットな田園地帯の後半という、まったく違う特徴を持つエリアからなる二部構成。

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ぼくは過去2回、22キロ過ぎにある前半最後の急な下りを降りきったところでぱったりと脚が動かなくなる経験をしているので、もう同じ轍は踏まない!

気温の高さもあるので石橋を叩き割るくらいの感じで行こう。

 

スタート直後はしばらく歩くくらいの渋滞でしたが、程なく人がはけて自分のペースで走れる様に。

しばらく走って今日の体の調子を確認。

全体的に体は重い。頑張らないペースだとキロ5をはみ出してしまうけど、前半はこのまま自分の体の流れに任せて行くことにします。勝負するなら絶対後半。

 

気温は高さはやはり感じました。あまり汗はかかない体質のぼくでもスタート直後からじんわり汗が吹き出してきます。

一方で、暑さに気を取られてお腹の苦しさはあまり気にならなくなっていた気がします。

 

給水所は毎回大混雑。コップの水も追いつかず、スタッフの方もさぞかし大変だったと思います。

気は焦りましたが、ここは開き直ってしっかり時間をかけることにしました。

水分を摂ったあと、首と頭と太ももに水をかける作業を、序盤からすべての給水所で行いました。

タイムは相当ロスするけどこれが必ず終盤に生きてくるはず。

 

この時点で3時間半はほぼ諦め、第二目標のPB(3:40)更新にターゲットを変更。あとは後半でどこまで勝負できるか。

 

0〜10キロラップ
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10キロ以降も、キロ5強のペースで淡々とラップを刻んでいきます。お得意のピッチ走法でチョコチョコと。

中盤は、15キロ過ぎに大きな上り坂があるのですが、それ以外にも細かいアップダウンやダラダラ坂が続いています。

あれ、ペース落ちてきたか?と思っても上りのせいだったりするので、しっかりコースを見て惑わされない。周りに抜かれても気にしない。

 

序盤は給水を取るごとに下っ腹がキリキリして嫌な感じでしたが、距離を経るごとに少しずつ気にならなくなってました。

 

15キロ過ぎから始まる大きな登りも省エネ走法でクリアし、いよいよ前半部分の終わりを告げる急な下り坂。

ぼくは下りは大の苦手。出来るだけブレーキをかけないように小股で駆け下りましたが、やっぱり上手く走れませんでした。

 

そしていよいよレースは後半戦に入ります。

 

10〜20キロのラップ
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続きます。

 

 

かすみがうらマラソン レースレポ 前編

レース

レースのご褒美に、スタバのアメリカンチェリーパイフラペチーノ。

 

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何かの景品でもらったドリンクチケットがあったので、かすみがうらが終わったら使おうと決めていたのです。

もはや食べ物なのか飲み物なのか意味が分からない物体ですが、うまかったー。(ランナーだけど甘いもの大好きです。)

 

では、かすみがうらのレースレポートです。

 

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当日朝は4:30に起床。

以前はレース前日はなかなか寝付けなくて寝不足なことが多かったですが、最近は子供と一緒に21:30にコロッと寝る技を身につけたので、この時間でも睡眠充分。

 

朝食はご飯、豚汁、引きわり納豆、梅干し、オレンジジュース。しっかり食べて、トイレも済ませて家を出発しました。

 

行きの電車は、品川6:45発の特急ときわ1号。

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発売日にこの電車の予約を取り損ねて、上野発のかすみがうらマラソン号を確保していたのですが、えきねっとを毎日3回くらいチェックしていた結果、レース3日前にキャンセル分をゲットできました。

 

土浦駅には7:40頃到着。

駅構内はランナーでいっぱいでしたが、今までよりも早い電車で来たせいか、割りとスムースに駅を出ることが出来ました。

8時少し前くらいには会場の公園に到着。駅からのアクセスの良さはかすみがうらマラソンの魅力のひとつですね。

 

ランナー用のスペースとして開放された三帆ひろばに荷物をおろしてレースの身支度。はなももの時とは対照的に、テーピングやストレッチをかなりのんびりやる時間がありました。

このくらいのタイムテーブルで動けると気持ちにも余裕が持てていいですね。

 

スタート1時間前の9時には荷物をたたんで荷物預かり所へ。

預かり所前はすでに行列ができていましたがさほど待つこともなく預け完了。そしてすぐさまトイレへ向かいました。

 

向かったのはEブロックのスタートエリア付近にあるトイレ。ここはかなりの台数が確保されていて、大も小も(たしか女性も)ほとんど待ち時間なしでした。

 

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スタート前のトイレは三帆ひろば付近ではなくこちらがおすすめです。

 

それにしても、ここ最近の悩まされいる膨満感は前日よりも悪くもう妊婦さん状態。

ダメ押しでもう一回出せないか何度もトイレに入ってトライしたのですがどうも無理そうなのでもうあきらめました。

食べたものが消化されてきて朝よりは大分楽になっていたので、何とかなりそうな雰囲気ではありました。

 

そうこうしているうちに、9:30近くになったので集合場所のCブロックエリアへ移動。

ブログに投稿されていたMacRunさんのウェアと、ニアミスしたことのある古本屋さんの姿を頼りに辺りを見回すと、それらしき二人組が。

恐る恐る声をかけると、やはりお二人でした!

 

その後、ごいさんとICHIZOさんも合流し、初のシューズ円陣。

(ぼくはスマホを持っていなかったので写真は MacRunさん、furuhon-yaさんの記事をどうぞ)

macrun.hatenablog.com

furuhonya-marathon.hatenablog.jp

 

超絶人見知りのぼくは集合場所に行くまで相当緊張していたのですが、お会いしてみるとみなさんとてもやさしそうな方で、とても安心しました。

 

その後お互いの健闘を祈りつつ各自スタート地点へ。

 

10:00。いよいよ自身4度目のかすみがうらマラソンのスタートです。

 

 

 続きます。

【速報】かすみがうらマラソン完走しました!

レース

奇跡というしかありません。

完走できました。


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30キロ過ぎてからもう苦しくて苦しくて、何度やめようと思ったか分かりませんが、2レース続けてDNFは避けたかった。

終盤大失速しましたが、今日の気温、体調でこの結果は何も文句はありません。

今シーズン最後でやり切ったと言えるレースができました。

 

レース前に、MacRunさん、古本屋さん、ごいさんさん、ICHIZOさんにもお会い出来て、いい一日になりました!

やっぱりかすマラ走りたいので走ります

雑記

いろいろ足掻いた甲斐あってか、ここ2日でお腹の調子はかなり改善。

かすみがうら、走ることに決めました。

 

決めたからにはもう体調の不安は全て忘れて全力で行こう。そして楽しもう。

 

しかし!

 
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明日の土浦の予報。

スタート時点で気温20℃。終盤の時間帯は25℃。これ去年の北海道マラソンとほとんど変わらんぞ (-_-;)

しかも南西の強めの風。見事に後半アゲインストだ。

これは厳しいレースになりそう…

 

というわけで、明日のウェア選定。

 
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こうなったらもう夏マラソンだ!

完全夏仕様で行きます。

パンツは先日買った、大容量ポケット付きのTNFのレーシングショーツを実戦初投入。

 

そしておやつ。


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いつものごとくてんこ盛り。

スーパーヴァームは道中チビチビのんで、スタート前にアミノバイタルの赤とアミノバリューコンク。

アミノバイタルの顆粒は3本ゼッケンに貼って前半に飲み切ります。

ジェルははなももと同じ、メダリストとマグオン2本。終盤で勝負どころが来たらここでジョミ。

気温が上がりそうなので脚攣り対策の2Runと塩熱サプリ。

 

レースに携行するジェルをパンツのポケットに入れてみた図。

 
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余裕の収納力。

これで給水所前でフリップベルトからジェルを取り出す煩わしさから開放される!

 

そして今回は脱水対策としてウォーターローディングを実施。


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木曜から1日1本ずつ経口補水液をのんでいます。

(会社でお腹がいたいといいながら経口補水液を飲んでいたら相当心配されました(笑))

 

 

さて、これから明日の電車のチケットを発券しに行ってきます。